嶋岡蕗子(四万十町)129

四万十の初夏の水面に若鮎のあぐる飛沫かきらめきて見ゆ
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    四万十の初夏の水面に若鮎の

     あぐる飛沫かきらめきて見ゆ
        

■あぐる飛沫か・・・

 四万十川にかかる橋を通っていたら、初めは何がひかっているだろうとびっくり・・・しばらく眺めていたときのうたです。

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